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「 業績予想 修正 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/10 16:13 2327 日鉄ソリューションズ
四半期報告書-第43期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
) 【 新株予約権等の状況 】 1 【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 株 ) 発行済株式 総数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 百万円 ) 資本金残高 ( 百万円 ) 資本準備金 増減額 ( 百万円 ) 資本準備金 残高 ( 百万円 ) 2022 年 6 月 30 日 ― 91,501,000 ― 12,952 ― 9,950 ( 注
08/10 16:11 1400 ルーデン・ホールディングス
四半期報告書-第23期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
百万円の獲得 )となりました。これは主に自己新 株予約権の取得による支出などによるものであります。 (3) 経営方針・経営戦略等 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更は ありません。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重 要な変更はありません。 (5) 研究開発活動 該当事項はありません。 (6) 連結などの将来予測情報に関する説明 2022 年 12 月期の連結に関しては、現時点では、新型
08/10 16:02 2681 ゲオホールディングス
四半期報告書-第35期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
年 3 月期 ( ) 売上高 ( 百万円 ) 76,088 81,377 334,788 350,000 営業利益 ( 百万円 ) 1,155 4,027 8,173 7,000 経常利益 ( 百万円 ) 1,341 4,729 9,662 7,600 親会社株主に帰属する四半期 ( 当期 ) 純 利益 ( 百万円 ) 526 3,034 5,985 3,800 1 株当たり四半期 ( 当期 ) 純利益 ( 円 ) 12.41 71.56 141.15 89.61 2022 年 3 月期 第 1 四半期連結 累計期間 ( 実績 ) 2023 年 3 月期 第 1 四半期連結 累計期
08/10 15:45 6495 宮入バルブ製作所
四半期報告書-第78期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
たこと、およ び当社が採用している棚卸資産の評価方法 ( 総平均法 )では、材料等の仕入価格が上昇を続けている場合に棚卸資 産評価額が増加するため、短期的には資産効果による利益増となること、等により、当第 1 四半期での各利益数値 は通期に対して大幅な進捗を見せております。ただし、今後は評価額が高めの棚卸資産が販売されていく ため収益性が悪化していくと見込んでおります。 以上により、当第 1 四半期累計期間においては、営業利益 40 百万円 ( 前年同期は営業損失 14 百万円 )、経常利益 41 百万円 ( 前年同期は経常損失 19 百万円 )および四半期純利益 24 百万円 ( 前
08/10 15:31 6707 サンケン電気
四半期報告書-第106期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
となりま した。しかしながら、損益面につきましては、米国子会社 Allegro MicroSystems, Inc. におきまして、CEO 退任に伴う株式報酬費用が算出時点よりも増加し、連結決算において一時的な株式報酬費用 34 億 18 百万 円を営業費用として計上したことから、連結営業利益は9 億 35 百万円と、前年同四半期比 22 億 85 百万円 (70.9%)の減、連結経常利益は11 億 73 百万円と、前年同四半期比 19 億 26 百万円 (62.1%)の減、親会社株主に 帰属する四半期純利益は1 億 57 百万円と、前年同四半期比 6 億 88 百万円 (81.3
08/10 15:14 4082 第一稀元素化学工業
四半期報告書-第67期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
部材などは堅調に推移しました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、販売数量が前年同期比で11.5% 減少したものの、原材料価 格の高騰に伴う販売価格上昇や円安による為替影響等により7,938 百万円 ( 前年同期比 5.9% 増、 34,500 百万 円に対して進捗率 23.0%)、営業利益は、在庫販売効果、為替影響等により1,720 百万円 ( 前年同期比 63.3% 増、 4,800 百万円に対して進捗率 35.9%)、経常利益は、外貨建資産における為替差益の計上等により2,957 百万円 ( 前年同期比 70.5% 増、 4,800 百万円に
08/10 15:10 2503 キリンホールディングス
四半期報告書-第184期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
、10 億円の損失となりました。 5/43EDINET 提出書類 キリンホールディングス株式会社 (E00395) 四半期報告書 < 新型コロナウイルス感染拡大の影響 > 新型コロナウイルスの感染拡大により、キリングループにおいては食領域の主要な事業を中心に、当四半期報告 書提出日現在においても以下のような影響が発生しています。業績への影響に関しては、一定の前提を置いた上で 2022 年度のを発表していますが、今後の経過に伴う影響如何では、が変動する可能性がありま す。 国内においては、4 月以降新型コロナウイルスの感染拡大も落ち着き、まん延防止等重点措置等の規制も解除さ れたこと
08/10 15:07 4264 セキュア
四半期報告書-第21期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
グループは「セキュリティソリューション事業 」の単一セグメントであるため、セグメントごとの 記載をしておりません。 なお、当社グループは、最近の業績動向や半導体不足による様 々な製品の不足や長納期化傾向であることの先 行きが引き続き不透明であること等を踏まえ、2022 年 2 月 10 日の決算短信で公表いたしました2022 年 12 月期 (2022 年 1 月 1 日 ~2022 年 12 月 31 日 )の通期のしております。 4/21EDINET 提出書類 株式会社セキュア(E36859) 四半期報告書 2 財政状態の分析 資産、負債及び純資産の状況は、以下のとおりであり
08/10 15:00 7182 ゆうちょ銀行
四半期報告書-第17期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
たものの、ロシアによるウクライナ侵攻を受けて生産が鈍化し、輸出等を下押しし減速しまし た。日本経済は、経済活動正常化に舵をきる中、個人消費が下支えし堅調に推移しました。中国経済は、ゼロコ ロナ政策の下、上海市等で大規模かつ厳格なロックダウンが実施されたため、急減速しました。 金融資本市場では、インフレが高止まる中、米国 10 年債利回りは、FRBの利上げペース加速により6 月中旬 に一時 3.4% 台まで上昇したものの、米国経済の減速懸念から3% 程度まで低下しました。日本の10 年債利回り は、日本銀行による金融政策観測から一時 0.25%を上回りましたが、政策継続を受け0.25%をやや
08/10 14:22 2117 日新製糖
四半期報告書-第12期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
検討委員会 」を設置し、本経営統合の詳細について検討を開始 する予定です。 8/27EDINET 提出書類 日新製糖株式会社 (E25648) 四半期報告書 (2) 日程 2022 年 9 月上旬 ( 予定 ) 本経営統合に関する最終契約の締結 2022 年 11 月 ( 予定 ) 当社及び伊藤忠製糖の臨時株主総会の開催 2023 年 1 月 1 日 ( 予定 ) 本経営統合の効力発生日 4. 今後の見通し 本経営統合が当社の2023 年 3 月期へ与える影響については、協議の進捗とともに今後精査する予定 でありますが、本経営統合に向けた協議の進捗に応じて公表すべき事項が生じた場合には
08/10 13:23 8031 三井物産
四半期報告書-第104期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
の資金支出がありました。 ・配当金支払いによる961 億円の資金支出がありました。 ・非支配持分株主との取引は前期に取得した三井石油開発株式の支払を主因に297 億円の資金支出となりました。 (4) 対処すべき課題 当第 1 四半期連結累計期間において、当社及び連結子会社が対処すべき課題について重要な変更はありません。 なお、当連結会計年度の連結は、第 103 期 ( 自 2021 年 4 月 1 日至 2022 年 3 月 31 日 )の有価証券報告書において 当期利益 ( 親会社の所有者に帰属 )を8,000 億円、基礎営業キャッシュ・フローを9,500 億円と記載しています。当第
08/10 12:48 2429 ワールドホールディングス
四半期報告書-第30期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
、グループ全体として前年同期比・ 計画比ともに増収増益となりました。 以上の結果、売上高は86,208 百万円 ( 前年同期比 32.5% 増 / 計画比 11.6% 増 )、営業利益は4,629 百万円 ( 前年 同期比 88.8% 増 / 計画比 308.4% 増 )、経常利益は4,740 百万円 ( 前年同期比 80.8% 増 / 計画比 353.2% 増 )、親 会社株主に帰属する四半期純利益は2,549 百万円 ( 前年同期比 34.8% 増 / 計画比 305.3% 増 )となりました。 また、人材教育ビジネスが好調に推移していることを踏まえ、通期を上方し、売上高を
08/10 11:17 7425 初穂商事
四半期報告書-第65期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありませ ん。 (5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 2 四半期連結累計期間において、当社が優先的に対処すべき課題について重要な変更はありません。 (6) 研究開発活動 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 初穂商事株式会社 (E02797) 四半期報告書 4/23EDINET 提出書類 初穂商事株式会社 (E02797) 四半期報告書 (7) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 2022 年 12 月期通期のにつきましては、2022 年 2 月 14 日に公表いたしました第 2
08/10 11:00 4228 積水化成品工業
四半期報告書-第79期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
入金による収入などにより8 億 9 千 2 百万円の収入 ( 前年同期は20 億円の支出 )となりました。 < 現金及び現金同等物当第 1 四半期連結会計期間末残高 > 上記キャッシュ・フローの結果、現金及び現金同等物の当第 1 四半期連結会計期間末残高は、前連結会計年 度末に比べて、6 千 9 百万円増加し、105 億 7 千 2 百万円となりました (3) 経営方針・経営戦略等 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はあ りません。 2023 年 3 月期連結につきましては、下記のとおりとなります。 2021 年度 実績
08/10 10:51 4452 花王
四半期報告書-第117期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
11 日に公表したを達成することは困難と判断したため、連結を行いま した。 連結の数値については、2022 年 8 月 3 日公表の「2022 年 12 月期第 2 四半期決算短信 」を参照ください。 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 2 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 7/35第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1 【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 花王株式会社 (E00883) 四半期報告書 2022 年 6 月 30 日現在 種類発行可能株式総数 ( 株
08/10 10:42 5463 丸一鋼管
四半期報告書-第89期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
。引き続き、自助努力としても工場の生産性向上やコストダウンに努め、の達成に取り組んでまいりま す。また、丸一ステンレス鋼管 ㈱も、付加価値の高い半導体製造装置向け製品の増産強化や、収益力改善の各種社 内活動の推進を図ってまいります。設備投資関連では、連結子会社の丸一鋼販 ㈱での浜松加工センターにドイツ製 最新鋭の自動車用パイプ切断加工機の導入を予定、丸一ステンレス鋼管 ㈱に於けるBA 管製造設備の増強投資を2023 年春の完成を目指し順次進めております。 ( 北米 ) 北米事業につきましては、経済活動の早期再開や追加経済対策のインフラ整備への期待はありますが、インフレ リスクが顕在化して
08/10 10:33 9248 人・夢・技術グループ
四半期報告書-第1期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
とする基幹事業では軽微です。一方、海 外事業においては、案件受注の遅延、業務完了の遅延による繰越等の影響が発生している状況であります。ま た、新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等は不確実性が高い事象でありますが、感染の最新 の状況を踏まえ、取締役会、経営会議等における意思決定、等の策定を行っております。 引き続き、上記の取組みを継続・推進することで、事業活動や収益性の維持を図ってまいります。 EDINET 提出書類 人・夢・技術グループ株式会社 (E36223) 四半期報告書 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関す
08/10 10:31 5928 アルメタックス
四半期報告書-第59期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
びリ フォーム用建材は、新設住宅着工戸数が底堅く推移するなかで、前年同期を上回ったものの大幅な増加には至ら ず、厳しい経営環境が続いております。収益につきましては、売上高の増加に加え、生産性の改善及び総費用の削 減に継続して取り組んだ成果により前年同期を大きく上回る結果となりました。また、原材料の価格高騰が続くな かで、当初の想定より安く原材料を購入できたことも加わり、に対しても堅調に推移いたしました。 その結果、売上高につきましては、24 億 4 千 7 百万円 ( 前年同期は22 億 7 千 7 百万円 ,7.4% 増 )となりました。 利益面につきましては、営業利益で9 千万円
08/10 10:18 6976 太陽誘電
四半期報告書-第82期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
場の変動や世界的な需 要環境の動向など、予断を許さない状況が続くものと見込まれます。 なお、ロシア・ウクライナ両国において、当社グループの拠点、重要な顧客やサプライヤーはありません。両国向 けの売上高は僅少であり、業績に与える直接的な影響は軽微であると想定しております。また、新型コロナウイルス 感染症は収束の兆しが見えない状況が続いているものの、生産面においては大きな支障なく通常どおり稼働できる前 提としております。 通期の期中平均為替レートの前提は1 米ドル120 円です。 (3) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 前事業年度の有価証券報告書に記載した「 経営者による財政状態
08/10 10:05 9726 KNT-CTホールディングス
四半期報告書-第86期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
間においては、連結営業利益 7 億 35 百万円、連結経常利益 10 億 74 百万 円、親会社株主に帰属する四半期純利益 11 億 77 百万円を計上しております。ただし、新型コロナウイルス感染症拡 大の影響は引き続き注視すべき状況にあります。 当社グループにおきましては、中期経営計画の目標達成に向けた事業構造改革を引き続き推進しており、2023 年 3 月期の連結を踏まえ、2023 年 3 月末時点においても債務超過にはならないものと見込んでおります。 以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 3/24EDINET 提出書類 KNT-CT